本文へスキップ

カセットテープ レコード MDのデジタル化CD化高音質/ラジオ録音代行/ハイレゾ/ダビングサービス

お問い合わせ E-mail:t-a@bc4.so-net.ne.jp

〒420-0834 静岡市葵区音羽町16-27

名盤・おすすめ盤紹介 2019年8月18日

懐かしい名盤 part 203

Larry Carlton - Alone/But Never Alone

1986年作品。
(CDジャーナル データベースより抜粋)
生ギターを前面に押し出したアコースティックなアルバムで、穏やかで優しいメロディが心地よい1枚。
ラリーのコンサートでもたびたび取り上げられる冒頭曲を含め、エレクトリックとは違う彼のギターさばきが堪能できる。
オリジナル楽曲を中心に収録。
以上がCDジャーナルからのコメント抜粋でした。
当時は、カールトンのアコースティックアルバム、と言うことで話題なりました。
購入前は、さほど期待はしていませんでしたが、いざ聴くと、全編をとおしてファンを裏切らない、という印象です。
アレンジが良いですね。

A1 Smiles And Smiles To Go
A2 Perfect Peace
A3 Carring You
A4 The Lord's Prayer
B1 High Steppin'
B2 Whatever Happens
B3 Pure Delight
B4 Alone/But Never Alone

Acoustic Guitar – Larry Carlton
Drums – Rick Marotta
Electric Bass – Abraham Laboriel, Larry Carlton
Electric Guitar – Larry Carlton
Keyboards – Larry Carlton, Terry Trotter
Percussion – Michael Fisher
Synthesizer [Dx7] – Terry Trotter

前の日記へ→