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名盤・おすすめ盤紹介 2019年4月27日

隠れた名盤 part 194

The Crusaders - Free As The Wind (旋風に舞う)

1977年作品。
[CDジャーナルからのコメント抜粋]
オリジナル・メンバーのウェイン・ヘンダーソンが脱退し、グループにとって転換期にあたる1977年に発表されたヒット作。
タイトル曲や「スウィートン・サワー」でのソロ・リレーなど名曲名演が満載。
ラリー・カールトンにとって最後の参加作となった。
以上がCDジャーナルからのコメント抜粋でした。
個人的に、彼らの作品の中では、逸品だと思います。
特にリズム隊のフーバーとポップウェルは抜群で良いコンビかな~
ベストアルバムのリマスター盤CDにも、このアルバムの半分くらいは選曲されているほど、完成度が高いかと思います。

Free As The Wind
I Felt The Love
The Way We Was
Nite Crawler
Feel It
Sweet N' Sour
River Rat
It Happens Everyday

Bass – Robert "Pops" Popwell
Drums, Percussion – "Stix" Hooper
Guitar – Dean Parks, Larry Carlton
Keyboards, Orchestrated By [String And Horn Orchestrations] – Joe Sample
Percussion [Special] – Ralph MacDonald
Saxophone – Wilton Felder

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