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名盤・おすすめ盤紹介 2018年12月8日

懐かしい名盤  Part176


Queen - A Night At The Opera

1975年作品。
[Wikipediaより抜粋]
クイーンの代表的なアルバムのひとつであり、本国イギリスで初めてチャート1位を記録したアルバム。
当時のイギリスのポピュラー・ミュージック史上、最高の制作費がかかったといわれている。
クイーンの代表曲のひとつである「ボヘミアン・ラプソディ」はシングルカットされ、イギリスのチャートで9週間連続1位を記録した。
「クイーン II」のジャケットをモチーフにし、映像エフェクトを駆使したプロモーション・ビデオが製作され話題になった。
それまでのポピュラー音楽の動画によるプロモーション形態は演奏シーンなどが主であったが、このビデオは世界で初めての「プロモーションを目的としたビデオ」として、一般的に認識されている。
本作と次作のアルバムタイトルは、アメリカのコメディ俳優マルクス兄弟の映画のタイトルから採られたものである。
以上がWikipediaの記載より抜粋でした。
現在、クイーンの映画が上映されているようで、このアルバムが題材なのかな?
レコードかカセットでしか聴いたことがなく、今でもカセットで時々鳴らしています。
改めて、このバンドが偉大だったのか、と思います。
次は、yesの映画化でしょうか(それは無いかな…)

A1 Death On Two Legs (Dedicated To...)
A2 Lazing On A Sunday Afternoon
A3 I'm In Love With My Car
A4 You're My Best Friend
A5 '39
A6 Sweet Lady
A7 Seaside Rendezvous
B1 The Prophet's Song
B2 Love Of My Life
B3 Good Company
B4 Bohemian Rhapsody
B5 God Save The Queen

Bass – John Deacon
Guitar – Brian May
Technician [Equipment Supervision] – John Harris
Vocals, Piano [Bechstein Debauchery] – Freddie Mercury
Percussion – Roger Taylor

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